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ペットは家族。
Four-M PETは大阪市にあるペット専門の撮影スタジオです。
家族とのかけがえのない思い出を形に残します。
お出かけ感覚でお気軽にお越しください

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わんちゃんにチョコレートを食べさせてはいけません!! ペット撮影スタジオFour-M PET

みなさんこんにちは(^^♪
ペット撮影スタジオ Four-M PETです!!

今日は、少し暖かいですね!!春が近づいてきていますね(^^♪

でも今日の夜は冷えるみたいなので、風邪には気を付けてくださいね!!

それでは、ブログの内容に入っていきたいと思います!!
今日は、ワンちゃんを飼っている方に役立つ情報を書いていきたいと思います!

節分も終わって次のイベントは、バレンタインデーですね(^^♪

でもバレンタインデーの季節では、わんちゃんのチョコレートの誤食が多く発生する時期でもあります!!チョコレートはわんちゃんが食べてはいけない食べものです!!今日は、チョコレートの危険な理由や、もし食べてしまったときの応急処置の方法をお伝えしたいと思います!!

わんちゃんがチョコレートを食べてはいけない理由
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わんちゃんがチョコレートを食べてはいけない理由は、カカオに含まれる[テオブロミン]という成分が、中毒症状を引き起こしてしまいます。わんちゃんは甘いものが好きなので、ミルクを含むチョコレートは、匂いも気をひいてしまう原因になってしまうのです!!

ちなみに、チョコレートの誤食が多いのは、4歳未満の若いわんちゃんが1番多く誤食してしまうそうです!!若いわんちゃんの方が好奇心が多く食べてしまうのです!!

わんちゃんがチョコレートを食べるとどんな症状がでる!?
[テオブロミン]は、中枢神経や循環器系・肝臓に影響を及ぼすと言われています!!中毒症状は、数時間後から半日で症状が現れます!!

・嘔吐
・下痢
・パンティング
・落ち着きがない
・頻尿
・失禁

症状が深刻になると、痙攣・昏睡などが見られるようになり、最悪の場合、死に至る場合もあります。

わんちゃんがチョコレートを食べてしまったときの応急処置について
飼い主様が処置すると、深刻化する場合もあるので、まずは動物病院に連絡しましょう!!緊急を要する場合は、獣医さんに指示を受けましょう!自分の判断では、行動しないようにしましょう!!

わんちゃんがチョコレートを食べてしまったら、食べてしまった量・種類を把握してすぐに病院に連れていきましょう!!

獣医さんに正しい説明が出来るように、どんな種類のチョコレートを食べたか、どんなけの量を食べたかを伝えてから病院に向かいましょう!!食べたチョコレートのパッケージ(もしくは、残っていたもの)も持っていきましょう!!

接種致死量は、体重や状態によって変わるので、少しでも食べていた場合は、念のために動物病院に電話するのが良いと思います!!

わんちゃんがチョコレートを食べない環境づくり!
わんちゃんがチョコレートを食べれない環境を作るのが1番大切です!!

・欲しがってもあげない
・テーブルの上に放置しない
・家族で危険性を共有

わんちゃんにチョコレートが危険です!!みんなでチョコレートを食べない環境を作りましょう!!


わんちゃんとバレンタインデーの思い出を作りたい方!
Four-M PETでは、バレンタインデーの思い出を残すことができるバレンタインデー専用の撮影も行っています!!

バレンタインデーの撮影をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください!!

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いかがでししたか?(^^♪

バレンタインデーも素敵な思い出になることを願っています!!

この季節を乗り越えて、暖かい春にはわんちゃんといろいろな場所にお出かけして素敵な思い出をの残してくださいね(^^♪

ということで本日にブログはここまでです!!

今日もまだ撮影が残っていますので気合い入れて撮影したいと思います(^^♪

最後まで閲覧ありがとうございました!!
次回をお楽しみに~!!


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